子どもたちを守る
安心・安全への取り組み
私たちは「子どもたち(利用者)の命を預かっている」という強い使命感を持ち、日々の業務に取り組んでいます。HACCPの考え方に基づき、第一優先は「安全であること」。食中毒・火災・アレルギー・異物混入といったリスク防止を徹底し、給食室全体および全従事者が業務で迷うことのない体制を整えています。
衛生管理においては、文部科学省が定める「学校給食衛生管理基準」や各種マニュアル、厚生労働省の「大量調理施設衛生管理マニュアル」を基本とし、自社独自の「安全衛生マニュアル」を策定。最新情報の共有と繰り返しの研修を通じて、高い水準の安全管理に取り組んでいます。
これからも安心・安全な給食を安定的に提供し、子どもたちが笑顔で食事を楽しめる環境を守り続けます。






